バリ島ダイビングの中でも、世界的な知名度と潜りやすさを兼ね備えた沈船ポイントとして知られるのが
トランベン 沈潜ダイビングです。
重器材を背負ってボートに乗る必要はなく、ビーチからそのまま沈船へアクセスできる唯一無二の環境。
初心者ダイバーからベテランフォト派まで、誰もが満足できるのがトランベン沈潜の最大の魅力です。
このページでは、バリ島パパスダイブセンターが
トランベン沈潜ポイントの魅力・アクセス・ベストシーズン・見られる生物まで、
現地ガイド目線で詳しく解説します。
トランベン沈潜の正式名称は
USATリバティ沈船。
第二次世界大戦中に被雷し、現在は水深5〜30mに横たわる全長約120mの巨大沈船です。
特に初心者の方にとっては
「沈船=難しい」というイメージを覆す、非常に潜りやすいポイントです。
トランベンはバリ島北東部に位置し、
クタ・サヌール・ヌサドゥアなどの南部リゾートエリアから車で約2.5〜3時間。
「遠いから不安」という声もありますが、
送迎付きの日帰りトランベンツアーなら、
器材準備から移動まで全てお任せで楽しめます。
➡ 初心者講習・ファンダイビングともに非常に相性の良いポイントです。


沈船全体が巨大な人工リーフとなり、
魚影・種類ともにバリ島屈指の豊富さを誇ります。
1本では潜りきれないほど見どころが多いのも、
トランベン沈潜がリピーターを生む理由です。


ブリーフィングから水中サポートまで、日本語で安心。
浮力調整・エントリー・フィンワークをしっかりフォロー。
沈船内部・写真撮影も落ち着いて楽しめます。
「ライセンス取得+沈船体験」という贅沢プランも対応。
トランベン 沈潜ダイビングは、
バリ島ダイビングを語る上で外せないNO.1ポイントです。
安全で快適なトランベン沈潜体験をお求めなら、
ぜひ パパスダイブセンターにお任せください。