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スクラップブック写真
オーナー上田がデジ一で撮ったバリ島の水中生物をご紹介。バリ島ならではのマクロ生物、巨大マンボウ、マンタ等を生物の種類ごとに掲載。随時アップ中です。是非一度ご覧ください。
トランベンエリア

沈潜

バリ島東部に位置し、第二次世界大戦時に日本軍が沈めたアメリカの貨物船リバティー号があることでも有名。
ギンガメアジの群れがダイバーを歓迎してくれます。マクロ好きにはたまらない珍しいエビ・カニ・ウミウシが多々発見されています。

ドロップオフ

水深60mまで落ち込むドロップオフ沿いには、数種類のハナダイ、スズメダイ、ハゼなどが所狭しと共存しています。
トランベンでもっとも魚種が豊富なポイント。
ハウスリーフ

浅場にある、珊瑚の種類はおそらくバリ島NO1のポイント。クマノミの種類が豊富。
スラヤ

甲殻類が豊富で、フリソデエビ、コールマンシュリンプ、トゲツノメエビ、ゴルゴニアンシュリンプのような
人気種がかなりの確立で見られます。
コールマンシュリンプ フリソデエビ ユキンコボウシガニ
 パダンバイエリア

ブルーラグーン・タンジュンブンシル

季節によってみられる生物が変わります。1月から4月にかけて、オレンジダムセル幼魚が群れ、乾季の時期にはボロカサゴ、ホウセキカサゴ等が見られます。
オレンジダムセル幼魚 ホウセキカサゴ マキマキサンゴ

MC JETTY

10年前のシークレットベイのようなポイント。桟橋の下はマクロの宝庫であり、中層は群れ群れ。ウミウシ各種、ボロカサゴ、カエルアンコウ類各種、イッポンテグリ等々見られます。マクロ派必見のポイントです。

 
ヌサペニダエリア

マンタポイント

通年を通して約92%の確立で見られるマンタポイント。通常のマンタはもちろんブラックマンタもかなりの高確率で
見ることができます。うねりがあることが多いため、船酔いに注意。
クリスタルベイ

乾季の時期(7月から10月)に、マンボウが見られるポイント。世界中で、狙って見られるマンボウがおそらくバリ
だけだろうと思います。水温がその時期は冷たいため(16度から24度)、防寒対策が必要。
SD

バリ島のダイビングポイントの中でもっとも珊瑚の綺麗なポイント。ドリフトダイブで珊瑚の上を流すダイビング
スタイルになります。癒しを求めることができるポイント。
北部エリア

PJ

完全マクロポイント。他では見ることができない珍種を多種見ることが出来ます。ゼブラバッドフィッシュ、ミミックオクトパス、リボンゴビー3種、
ツノカサゴ等。
ムンジャンガン

国立公園に指定されているため、水中の景観にもまして、白砂の綺麗なビーチが南国気分を盛り上げてくれます。島の周りのほぼ80%が
ドロップオフになっており、豪快なダイビングが楽しめます。
シークレットベイ

PJと並ぶ北部のマクロポイント。ここでしか見られない魚が多種あり、カメラマンに人気のポイントです。ピクチャードラゴネット、
ボンボリカエルアンコウ、バンガイカーディナルフィッシュ等見ることができます。
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